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栃木県のおもしろあるある

関東地方の1県栃木県にまつわるあるある情報紹介ブログです。

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栃木県とは

こんばんは、こうちゃんです。

こちらのブログですが、
栃木県あるある情報のブログとして生まれ変わらせると言いましたので、
まずはその舞台となる栃木県のご紹介から。



栃木県(とちぎけん)は、日本の行政区画及び地方公共団体。関東地方北部に位置する。県庁所在地及び最大の都市は宇都宮市。県北部に日光国立公園が立地し、日光・那須は観光・保養地として知られる。

関東地方北部に位置する県で、人口は約195万人。境界部に海岸線を有しない内陸県である。県内の地域区分は概ね宇都宮市・鹿沼市・真岡市を中心とする県央、足利市・佐野市・栃木市・小山市など 両毛線沿線の県南、那須野が原に広がる大田原市・那須塩原市や県北西部を占める日光市を中心とする県北に分類される。
地勢は、北部から北西部にかけて奥羽山脈、日光連山、足尾山地が連なり、標高1500m - 2500m程の急峻な山岳が連なっている。これらの山々から流れ出る鬼怒川、那珂川、渡良瀬川等諸河川が関東平野の北端を形成し、更に北に進むと那須野が原に至り、県北の町並みが広がる。
県土のほぼ中央に宇都宮市が立地し、人口は県全体の4分の1に当たる約50万人が集中している。人口10万人以上の市として、県南の小山・栃木・足利・佐野の各市、県北の那須塩原市があり、宇都宮線・両毛線の沿線に人口の多い市が連なっている。そのほか、地域の行政中心地として、鹿沼・真岡・大田原・矢板の各市がある。
産業は、農業、工業、商業、観光業のバランスがとれ、それぞれ盛んである。

東京から電車ですぐに行け、十分都会ではありますが、
自然も豊かで、北部の山間には観光地も豊富にあります。

最近では栃木なまりを前面に押し出したお笑い芸人も多く、
徐々に東京の人にもおもしろい特徴の数々が認識されつつあります。



こうちゃん
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ちょっと仕切り直しで方向転換

こんばんは、こうちゃんです。

これまでスタイルシート関係知識の紹介ブログをしていましたが、
ブログ上で紹介するのも若干厳しくなってきて(デザイン面etcで)、
しかも、すでに多数のサイトで詳しいリファレンス等ありますので、
こちらのブログは大幅に方向転換させていきます。

実は筆者が様々な地域情報が好きなのもありまして、
今後はこのブログで、
栃木県にまつわるあるある情報などをご紹介していこうかと思います。

大幅に方向性変わっていきますが、
おもしろい情報を出していけるようがんばりますので、
どうか今後ともよろしくお願いいたします。


こうちゃん

オシャレ見出し

こんばんは、こうちゃんです。

スタイルシートの組み合わせで、
画像を使わないのにおしゃれな見出しにする方法です。

h1{
  position: relative;
  background: #dfefff;
  box-shadow: 0px 0px 0px 5px #dfefff;
  border: dashed 2px white;
  padding: 0.2em 0.5em;
  color: #454545;
}
h1:after {
  position: absolute;
  content: '';
  left: -7px;
  top: -7px;
  border-width: 0 0 15px 15px;
  border-style: solid;
  border-color: #fff #fff #a8d4ff;
  box-shadow: 1px 1px 1px rgba(0, 0, 0, 0.15);
}

見出しのh1に対してこのような書き方でスタイルを当てると、
一見画像で作ったかのようなおしゃれな見出しになります。

こうちゃん

背景色

こんばんは、
燃えPaPaです。

今回は、背景操作の代表的プロパティ、
background
の内で、色を決める場合の解説です。
指定方法は、
要素の中で、

background-color: #ffffff;

という指定を入れます。
前半、background-colorが背景色を決めるプロパティで、
後半の#ffffffで色を指定します。
※この場合は、色番号で、白です

ブロック要素でも、インライン要素でも、
画面に表示される要素すべてで指定できます。

例えば、
h1{
    background-color: #000000;
}
などとしたらh1の背景が黒になります。

画面内で色を変えることは多いため、
非常に多用されるプロパティです。


燃えPaPa

スタイルシートの本規格

こんばんは、
燃えPaPaです。

先日よりスタイルシートの解説を行っておりますが、
当ブログでは、
主に実践編での、
サイトに使う用のスタイルシートの書き方や、
特徴的なスタイルシートのサンプル等を紹介していますが、

もし英語力が強くて、
最新のスタイルシートの策定ルールが気になった場合

本家のW3C(WEB上のコード規格の国際的な統一を図る組織)の策定したルール付けが

http://www.w3.org/Style/CSS/

に載っております。

興味持った方は、ぜひご一読を

英語苦手な人は・・・
すいません。

ボチボチこのブログにて解き明かしてゆきますので。


燃えPaPa

fontプロパティの数々

サイトを作成する上で、かなり序盤に設定することとなる、
スタイルシートの基本プロパティです。

font: style variant weight size / height family

以降で説明する、style や variant などを一度に指定する方法です。height を指定する時は size とスラッシュ( / )で区切って指定します。size と family 以外は省略可能です。fonttype には、現在のアイコンラベルやウィンドウメニューに現在使用されているフォントを示す値として caption, icon, menu, message-box, small-caption, status-bar のいずれかを指定します。CSS2 では inherit(継承)も指定可能です。

指定例:
BODY, TD, TH {
    font: italic bold 100%/150% serif;
}


上記スタイル(font)で一括に指定もできますが、
以下、それぞれは、クラスごとに区切って、部分部分に指定するのに、多用されます。


font-variant: variant

normal(既定値:通常), small-caps(大文字)のいずれかを指定します。
CSS2 からは inherit(継承)も指定可能です。
small-caps を指定すると、アルファベットの小文字が(すこし小さめの)大文字で表示されるようになります。

指定例:
H1, H2 { font-variant: small-caps; }


font-weight: weight

フォントの太さを normal(既定値), bold, bolder, lighter, 100, 200, 300, 400, 500, 600, 700, 800, 900 のいずれかで指定します。
IE4.0 や Netscape 4.0 では通常と太字の 2種類しかサポートしていないので、normal(通常)と bold(太字)以外を使用することは少なそうです。

指定例:
DT { font-weight: bold; }


font-size: size

フォントの大きさを指定します。
絶対指定として xx-small, x-small, small, medium(既定値), large, x-large, xx-large、相対指定として larger, smaller、絶対単位指定として 10in, 10cm, 10mm, 10pt, 10pc, 相対単位指定として 10px, 10ex, 10em などを、割合指定として 120% などを指定します。単位を省略して 20 のようには指定できないので注意してください。

周りのフォントに対する相対的な大きさを指定する時は 120% などのパーセント指定が無難です。small や smaller などや、em や ex などの単位は、ブラウザにより解釈が異なるため、予想外のフォントサイズになるという悲劇がおこることがあります。

画像サイズにあわせてフォントの大きさを固定したいという要望がありますが、ブラウザによって単位の解釈が異なるため、すべてのブラウザで同じフォントの大きさを実現するのは困難なようです。

指定例:
BODY, TH, TD { font-size: 16pt; }